データ保管サービス『Parcel(パーセル)』にファイルをアップロードする手間を削減する、自動ファイルアップロードアプリです。
こんな方におすすめ:
-手作業でファイルをアップロードするのが面倒。
-Parcelの利用方法を標準化したい。
-電子帳簿保存法に詳しくない社員でも、保存要件に対応した文書管理ができる体制を整えたい。
-文書管理において、必要な情報の入力漏れや二重管理を防止したい。
機能:
-Parcelにログインせずに、ファイルをParcelのクラウド環境へアップロード。
-ファイルは、設定した条件に従って、Parcelの保管したいフォルダーに自動で格納。
-.info形式のファイルを添えてアップロードすることで、ファイルに付随する情報(例:「文書種別」、「取引日」など)をParcelへ自動で取り込み入力し、保存。
活用シーン例:
★Parcel UploaderからParcelへ領収書を保管する場合
○領収書の提出者
-領収書と、領収書に付随する「取引日」「金額」など、取引情報を記載したファイルをフォルダーに置くだけ。
Parcel Uploaderによって、自動でParcelの指定フォルダーにアップロードされるため、フォルダーを間違えることなく一元管理が可能。
○経理担当者
-Parcel上で「取引日」と「文書種別」を検索し、1か月分のデータを簡単確認。
取引情報は自動で取り込まれているため、手入力する手間を大幅削減。
※Parcel Uploaderをご利用いただくには、開発元のエディックワークスが提供するParcelサービスのアカウントが必要です。